先輩オーナーの声
明日の売上が前日に把握でき、
人員の調整もできる超低リスク&超効率的なビジネス!

PROFILE
原澤 哲益オーナー 46歳
まごころ弁当大和・瀬谷本店

若い頃から起業を目指して、26歳で独立。宅配サービスで寿司店・弁当店など様々な業態にチャレンジする中、より成長するマーケットを目指して、2011年にまごころ弁当を開業。以来、高い業績を上げている。

様々な宅配ビジネスを経験した結果、
一番リスクが少ないまごころ弁当を選択!

26歳で宅配寿司を開業しました。しかし、回転寿司に押され気味となり、本部が解散。オーナー同士で協力して事業だけは存続させました。この経験から単独業態ではなく、複合的に事業を展開することを考え、次に宅配弁当の業態をスタート。但し、こちらも時代の流れからまたもや本部が解散となり、再びオーナー同士で協力して細々ながら存続させてきました。そんな時に届いたのが、「まごころ弁当を開業しませんか?」というFAX。内容を読んでみると、自分の求めていた業態と完全にマッチしました。だって、宅配のノウハウもスタッフも厨房もあるのですから!しかも、これから伸び続ける将来有望なマーケット。参入しない手はないと思いました。

宅配に関するノウハウはばっちり!
後は、小まめに営業回りをするだけです。

まごころ弁当の開業当初は、一般向けの宅配弁当事業と並行して進めていました。開業にあたって、追加となる設備費はありませんし、宅配弁当の方も堅調に推移はしていましたから、まごころ弁当の注文数が多少伸び悩んでいても焦りは一切ありませんでした。でも、居宅介護事務所やデイサービスなどに顔をだして、小まめにフォローしながら営業を続けていくうちに、売上構成比は逆転。高齢者向けの配食サービスの底力を実感しましたね。しかも、宅配弁当は宣伝広告費や食材のロスなどが、結構ひびきますがまごころ弁当は、明日の売上が前日に把握でき、その準備も前日から始められる。これほど効率的な業態があるのかと、本当に衝撃を受けました。

「安否のまごころ!」とケアマネさんから
誇りある言葉を頂け売上がどんどん伸びる

10食からスタートした注文も、今では1日300食を毎日ご提供しています。エリアも奈良市・大和郡山市・生駒市と広がり、配達ルートも増えたので、スタッフ23名が協力してくれて大忙しの日々を送っています。食数が増えた秘訣は、地域で安値で美味しいお弁当を提供できること。『まごころ弁当』は、低価格で食材を提供できるように本部も日々、努力をしてくださいますし、地域の相場に合わせて自分で自由に価格設定できるので競合に負けることはまずありません。個人の方や施設など色々なお客様がいますが、1人でも多くのお客様のご要望にお応えしていくためにも長く働いてくれるスタッフと一緒にもっとエリアを広げていきたいですね。

※表現はオーナーのインタビューを基にしており、利益を保証するものではない事をご了承下さい。

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