先輩オーナーの声
元本部社員の私も太鼓判!
『まごころ弁当/配食のふれ愛』は本当に将来性あるビジネス

PROFILE
松永千聖オーナー 39歳
まごころ弁当 横浜港北・都筑店

シルバーライフの社員として3年間、直営の『まごころ弁当」国分寺店で店長を経験し、縁あって独立しました。開業は2012年の5月。着実に配達ルートも拡大して今、絶好調です。

3年間、本部社員として経験を積んでみて
このビジネスはもっと上を目指せると実感!

実は私、シルパーライフで3年間、社員として『まごころ弁当』の店長をしていました。初めは、高齢化社会に貢献できる仕事がしてみたい!そんな想いからのスタートです。実際に店長として店を運営していて、驚いたことは注文の多さです。1日で240食のお弁当がお客様のもとへ届けられるのですから。当初は、自ら独立する意志をもっていなかったのですが、こんなに世の中に必要とされているのなら、独立しても大丈夫なのではないか?丁度、社長から独立のお話をいただいていたこともあり、同じ店にいた妻と相談して、二人とも経験者ですし、力を合わせていけば成功できるはず!そう考えて2012年に、横浜の港北区で開業することにしました。

厨房設備や食器洗浄機など本部からの融資制度で低資金開業ができた!

通常、新たに店を構えるのには、厨房機器費125万円、備品21万円、その他にも店舗取得費などが必要となります。でも、私が取り交わした契約は、加盟金も保証金も研修費も0円のプラン。厨房機器などの設備費も融資制度を利用して、開業することができました。実はこのプラン、私が元社員だったからではなく「一人でも多くの人に『まごころ弁当』に加入していただきお客様の食の安全を全国にお届けしていきたい。」という本部の強い想いから誕生したプランなんです。手前味噌になるかもしれませんが、こうした高齢社会に対する真剣な取り組みがあるからこそ、信頼できるビジネスパートナーだと思いますよ!

社員時代に培ったノウハウを活かして目指すは多店舗展開!

社員時代と今とを比べて、仕事の変化はありません。但し、経営者としての自覚は養われてきました。経費とかにもかなりシビアになりましたよ(笑)。現在は、3つのルートでお昼と晩に配達して180食。その他にも介護施設向けではありますが、朝食のサービスを開始しています。まだ、個人のお客様向けには体制が整っていないのですが、このサービスが一定数伸びていくようであれば、さらに広げていきたいと思っています。お弁当もメニューが豊富で美味しいと評判で、特にムース食などは味付けがよいと喜ばれています。まずは、1日200食の目標を達成して近隣へと活動エリアを広げ多店舗展開していきたいですね。

※表現はオーナーのインタビューを基にしており、利益を保証するものではない事をご了承下さい。

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